|
■ 0円コピーの特長 |
 |
一般的にコピー機を購入すると、修理や点検をどうするのか?という問題に直面します。ところがメーカーは
「1枚あたり○円にします」ぐらいしか説明がありません。これはカウンター方式といわれるものですが、本来で
あれば、保守契約には3つの方法があります。
1、カウンター方式 (一番一般的な保守契約です。1枚印刷するごとに3〜8円程度の料金がかかります。
料金はメーカー、月間印刷枚数によって様々です。修理費用、部品代が含まれます)
2、キット方式 (トナー代の中に修理費用、部品代が含まれています。ですからトナー代が非常に高額
です。トナー代が20,000円以上していたら、これにあたる可能性が高いです。)
3、スポット保守 (どのメーカーもこれについてほとんど説明はいたしません。ランニングコストは安いが
修理代、部品代は別途必要です)
私達は3番のスポット保守契約のことを0円コピーと呼んでいます。つまり、説明はなかったかもしれませんが
どのメーカーも必ずこのスポット保守契約をお願いすることができるのです。
※保守契約とは、故障した際に修理、部品交換をどのように行うのかを取り決めた契約のことをさします。
|
 |
コピー機が故障してしまうと仕事が止まる…。だから修理代金の保険としてカウンター方式やキット方式で保守料を払ってまいりました。しかしこれだけ技術が発達し、機械の故障率も低下している時代にいつまで保守料金を払わなければならないのでしょうか?皆さんも思い出してください。御社ではサービスマンが1年に何回訪問しますか?たぶん1、2回ではないでしょうか。
それほど故障しないのなら、スポット保守でいいではないですか。ではなぜメーカー側はスポット保守の話をしないのか?それは保守料金で、ある程度利益が見込めるからです。だからどのメーカーさんも、その話をしたがらないのです。
|

現在の使用枚数が3,000枚でカウンター料金が4円のお客様で試算すると、以下のようになります。 |
|
1年 |
2年 |
3年 |
4年 |
5年 |
| 1枚あたりトナー代 |
0.8円 |
0.8円 |
0.8円 |
0.8円 |
0.8円 |
| 想定修理回数 |
0 |
0 |
1 |
2 |
2 |
| 想定修理費用 |
0 |
0 |
10,000 |
10,000×2回 |
10,000×2回 |
| 想定交換部品費用 |
0 |
0 |
10,000 |
30,000 |
30,000 |
| 0円コピー年間経費 |
28,800 |
28,800 |
48,800 |
68,800 |
68,800 |
| 現在(4円/枚) |
144,000 |
144,000 |
144,000 |
144,000 |
144,000 |
| お得金額(差額) |
115,200 |
115,200 |
95,200 |
75,200 |
75,200 |
| 5年間で476,000円お得になります! |
|
 |
|
 |
| 0円コピーはとりあえず、岡崎市もしくはその周辺地域に限らせていただきます。体制が整い次第順次エリアを拡大していきたいと考えています。 |
|
|
 |
| 「お客様に正直でありたい」これが私達のモットーです。これからも時代と共に変化する部分があると思います。しかしこの気持ちだけは何年たっても守り続けたいと思います。ですから今回の0円コピーにもお客様との約束を『誓約書』というかたちで提出しております。お客様の不利にならないように精一杯配慮して作成したこの『誓約書』を読んでいただければ、お客様とどのように接していくつもりなのか感じていただくことが出来ると思います。私達はお客様と共にこれからも岡崎の地で営み続けたいと考えております。誓約書⇒ |
|
|
|